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ネイティブキャンプ

ネイティブキャンプの口コミ評価|講師はRussell(ラッセル)先生

ネイティブキャンプ講師:Russell(ラッセル)先生の口コミ

ネイティブキャンプの先生の発音

発音:聞き取りやすい、くせはありません。レッスン開始前にスピード確認はありません。
補足:モニター近くにいて口の動きは確認できます。

ネイティブキャンプのレッスンメモ

Passive without "to be" (be 動詞を使わない受動態)

例文:
I got frightened.( ぞっとさせられたよ。)
He got shocked. (彼はショックを受けたんだ。)

『I get frightened』は『ある出来事が予期せず突然起きた時』といった、事態が急に展開した時などに使われます。

「そうだよねぇ~」と同情する際に使われるフレーズ

I hear you. ("言いたいことはわかる"→訳:そうだね。)
結構、外国人の会話を聞いているとこの言葉、多様されている気がします。
使っているのは、特に女性。
「どんだけ~~」で有名なIKKOさんのようにおねえ系の人が使っても面白いんじゃないかと思います。

同情する際に使われるフレーズ2

似たような意味で次のようなフレーズもあります。
I agree with you. / I feel the same way.
2つとも同じ意味。
I agree with you. は中学英語で十分理解できるし、日本人なら馴染みがある文章ではないでしょうか。
ゴロの良さで言えば「I hear you」ですね。(言いやすい!)

同情する際に使われるフレーズかと思ったら違うフレーズ

Sure や make sense も同じニュアンスでしょ?
と先生に聞いたら「違うよー」と回答。
わきまえて使いましょう。

元カノってなんて英語で言うの?

回答:ex-girlfriend
ex-wife なら 元妻
つまり、ex-XX が付くと 元カノ 元妻 などと過去に対する意味合いがついてくる
フレーズになる。

元妻だけど、もう他界したケースはなんて英語で言うの?

回答:late-wife
late-XXで、亡くなった状態を指す意味合いになる。

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